NISSAN

Zero Emission


電気自動車で、持続可能なモビリティ社会を目指します。

日産は、持続可能なモビリティ社会を実現するため、 中期環境行動計画「ニッサン・グリーン プログラム2010」に基づき、CO2排出量削減を重要な課題の一つと位置づけ、積極的に取り組みを進めています。
内燃機関の燃費向上とともに、走行中に排出ガスを一切出さない「電気自動車」の社会普及にも力を入れています。
「電気自動車」は大幅なCO2削減の可能性を持ち合わせています。

大気中のCO2濃度レベルを450ppm以下に安定させる必要があると仮定した場合、2050年時点での新車のCO2排出量(Well to Wheel)を2000年比90%低減する必要があるとの試算結果に基づく。Well to Wheelとは、1次エネルギーの採掘から車両走行による消費までに発生するCO2排出総量。

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