全国約2,200店舗の日産のお店に普通充電を設置。さらに、そのうち約200店舗に急速充電器を設置し、急速充電器店舗を中心とした半径約40kmの円でほぼ日本全国をカバーします。

従来の市販品の約半額、約140万円で全国の部品販売会社を通じて販売中です。
東京電力と自動車メーカー4社で急速充電器の仕様を開発。クルマと充電器が通信することにより、その時のバッテリーの状況に最適な条件で充電を行う。この仕様を普及させることを目的としたCHAdeMO協議会には、海外企業を含む200以上の団体が参画しています。
