NISSAN

Zero Emission


1992年からリチウムイオンバッテリーの自動車用途への可能性に着目し、研究開発を進めてきました。

日産は、将来の持続可能なモビリティ社会を実現するためには、従来の内燃機関を用いたクルマの燃費の向上だけでなく、電気自動車や燃料電池車といったゼロ・エミッション車の普及が不可欠だと考えています。
中でも、電気自動車とその要素技術であるバッテリーの開発にいち早く取り組んできました。
アライアンスパートナーであるルノーとともに、ゼロ・エミッション車のリーダーを目指し、2010年12月より専用に設計、開発したリーフを日・米・欧に投入、2012年にはグローバルに量販していきます。

[たま電気自動車再生ヒストリー]

2010年8月7日、社団法人日本機械学会から
機械遺産認定を受けました。

1947年からはじまる、日産の電気自動車開発の道のり

日産リーフ 受賞履歴一覧

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